設置型や身に着けるタイプのものなどさまざまな種類がある隠しカメラ

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持ち運び系隠しカメラを買う時のポイント

ビデオカメラ

隠しカメラは、トラブル時の証拠撮影、会議や講義の内容の記録、商談内容の記録などありとあらゆる場面で活躍します。そんな隠しカメラも、色々な形の物が販売されています。今回は、持ち運びできる系統の隠しカメラのポイントを解説します。
まずは隠しカメラの代名詞ともいえるボールペン型隠しカメラ。特定の物を撮影する場合ボールペン型カメラは不得意なので、ボイスレコーダーや静止画撮影の機能を持った物を選ぶ方が使い勝手がよく便利です。
洋服のボタン型の隠しカメラは、カモフラージュ性が隠しカメラの中でも特に高いです。用途は、証拠撮影などでしょう。ただ、自分が来ている洋服のボタンと同じデザインでなければいけません。こちらもボイスレコーダーの機能付きの物があります。
某お菓子型の隠しカメラは、カモフラージュしているお菓子を入れておけるかどうかは絶対、後はポッケに入れても使えるようにボイスレコーダーの機能を持った物があれば便利ですよ。
メガネ型の隠しカメラは、カモフラージュ性も高く使い勝手も良いです。ありとあらゆる使い方ができるのですが、すぐバッテリー切れになっては意味がありません。長時間撮影ができるものが好ましいです。時間にして1時間以上でしょう。
ここで紹介された事を、実際に超小型カメラ専門店で購入する際の参考にしてください。